病院・地域福祉・行政の枠を超え、働く人の「生きづらさ」を紐解く伴走者へ。
職場や家庭で強いストレスや孤独を抱え、「どこに相談すればいいかわからない」と悩む働く世代が増えています。あなたの人間力とソーシャルワークの技術を、今まさに必要としている人へ届けませんか?
つながる瞬間が、
未来を変える伴走者へ。
Sherpath (シェルパス)は、職場や家庭で強いストレスや孤独を抱え、「どこに相談すればいいかわからない」と一人で悩む方のための、「伴走型ソーシャルワーク・サービス」です。
傾聴主体のカウンセリングや、目標達成を迫るコーチングではアプローチできなかった「精神的な孤立」と「現実的な課題」に対し、国家資格者(精神保健福祉士・社会福祉士)の専門性を発揮。限界を迎えた当事者の心理的安全を確保した上で、「人生の安全圏」への避難と再設計を二人三脚でサポートします。
ご自身のライフスタイルや現職の状況に合わせて、関わり方を選べます
ご自身の実務経験をもとに、個人が特定されない形に匿名・抽象化した「よくある相談ケース(事例)」の文章原稿を作成・提供していただく関わり方。
オンライン面談を通じた思考整理、環境調整シナリオの作成、クライアントへの継続的な伴走支援を行っていただく関わり方。
Sherpathで働く3つの魅力
精神科病院や地域相談支援とは異なる「働く世代への予防的アプローチ」という新しい職域経験が得られます。
行政書類の作成や複雑な申請手続は不要。対話と環境調整の整理に全集中できます。
匿名・ハンドルネームでの活動も相談可能。現職の守秘義務を最優先にした運用を行います。
募集要項
精神保健福祉士、または社会福祉士
精神科医療機関、地域生活支援、EAP、
自治体、福祉施設等での実務経験1年以上
・単なる「アドバイス」ではなく、相手のストレングス(強み)を引き出せる方
・クライアントの尊厳を守り、対等な目線で親身になって「現実の選択肢(Path)」を一緒に考えられる方